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心と体の健康を大切にしたい方へ贈るひとりごと

年またぎスターウオーズであけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

昨年より更新頻度がとても緩くなり雑記となっておりますが、立ち寄ってくださる皆様、本当にありがとうございます。今年は…さてさて、ですが「区切り」がついたらまた方向性を変えるかもです。よろしくお願いいたします。

年またぎスターウオーズであけましておめでとうございます

年またぎ映画鑑賞スターウオーズ

大みそかは強風が吹き荒れる大荒れの天気でしたが、はたと思い立ち延び延びになってしまっていたスターウオーズ、スカイウォーカーの夜明けをレイトショーで見てきました。

終了時間は年があけてから。なので年またぎの映画鑑賞となりました(笑)

 

さすがに大みそかのレイトショー、直前の予約でもすいていて良い席をゲット。

こんな時間に映画館にくる人ってどんな人?と思いつつあたりをこっそり見渡したのは私だけかしら。

がらんとしたロビーには15、6名。おひとり様:カップル=1:1というところでしょうか。

 

スカイウォーカーの夜明け

スターウオーズシリーズ9作目となる「スカイウォーカーの夜明け」で映画3部作完結です。詳しいストーリーはここでは取り上げません。

思えば第1作目が1977年ですから、その年に生まれた子が今43歳!すごいですよね。

 

評判を見ると賛否両論ありますが、「映画は娯楽、エンターテイメント」というのが我が信条。

突っ込みどころも多々ありましたが、なかなかおもしろかったです。

あの「ランド・カルリジアン」がふっくらとして再登場、も懐かしかったですねえ。

 

ただ、エンディングへ向けての作りこみがやや足りない気がしたのが残念。どう完結させるかが、作品の出来不出来を決定づける重要な部分だと思います。

レイとレンのつながりの表現が、なんというかさらっとしすぎているように感じたものですから。

 

スターウオーズシリーズ

実写版では3部作、全9作品が公開されていますが(スピンオフ等除く)、もちろん全作品観ています(^^♪

スターウオーズの登場は、宇宙にあこがれSF やファンタジー大好きな文学少女(笑)にとって、目くるめく世界が繰り広げられました。

小説スターウオーズ、作者を変え邦訳されたものだけでも相当数あり、どんどん買い求めました。今は小説の類は読みませんが、確か70冊以上所蔵しています。

スカイウォーカーからは離れたお話が多いですし、作者が異なるので齟齬もいろいろ…

作品の当たりはずれ(笑)もありましたが、一気読みしました。若かったなあ。

 

まとめ~なんだかんだですが、今年もよろしくお願いいたします。

映画やミュージカルの話になると……きりがないのでこの辺で。

新年早々お付き合いいただきありがとうございます。

今年もたぶんぼちぼち行きますが、よろしくお願いいたします。

「Anのひとりごと」~今日も1ページ

 

アイキャッチは毛呂山町の桂木ゆずです。

毛呂山町は日本最古のゆずの産地ともいわれています。

毛呂山町のゆずは、江戸期からの伝統を引き継いで、昭和初期には「桂木柚子」というブランドで東京市場に盛んに出荷されており、日本で最古の産地のひとつといわれています。

出典:毛呂山町 特産農業・物産